2017年 10月 の投稿一覧

意志の下の愛~ビーナストランジット~

1979年〜1999年、冥王星が海王星の軌道の内がわを通っていた時期と、ニューエイジが誕生している時期が重なることを発見し、ふとボイジャー1号の太陽系脱出であたらしい時代がはじまった、と感じた興奮を思いだす。

ボイジャー1号が打ち上げられたのは1977年。太陽系脱出は2012年8月。

2012年のその頃は、5月には金環日食、6月にはビーナストランジット、とはなやかで稀有な天体イベントが重なってもいた。

およそ10年〜30年前に太陽系に持ちこまれた、あたらしい時代の種が、地上で芽吹くタイミングだったのではないだろうか。。。

 

ビーナストランジット(金星の太陽面通過)があらわすものは

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ボイジャーの星間航海とあたらしい時代

ボイジャー1号の太陽系脱出は、人がつくったモノがはじめて太陽系の外にでていった、歴史的な出来事。

宇宙のうごきと人の意識がシンクロしている、という占星術のとらえ方からしても、”人の意識がこれまでの限界をこえて拡大する”、時期がきたことをあらわしている。

ボイジャー1号の打ち上げの瞬間のホロスコープから、この出来事が伝えるものをさらに深く読みとれるだろうか。。

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ボイジャー1号の太陽系脱出からおもうこと

せんじつ、「冥王星が海王星の軌道の内がわを通っていた時期と、インディゴチルドレンとよばれるニューエイジが誕生していた時期がかさなる」と気づいて、思いだしたこと、書いておこうと思います(^-^)

 

去年か一昨年だったかな。
占星術の個人セッションを受けてくださったYさんとお話しをしていて、

「わたしは、ボイジャー1号が太陽系を脱出したときに、あたらしい時代になったんだ!って感じたんです」というようなことをおっしゃり、

わたしも、「そうだそうだ、当時そのニュースを聞いて、わたしもそんな気分で興奮したんだ‼」って思いだした。

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冥王星の軌道とニューエイジの誕生と

一昨日は、星科研究会でヘリオセントリックチャートを読みました。

ヘリオセントリックチャートとは、太陽を中心にしたホロスコープのこと。

それで、もしかしたら〜〜(o^^o)☆、と発見したこと。

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