さまざまに心ひかれるもののなかから、自分の感性にあうものをえらびとり、さらに洗練させていくタイミングではないでしょうか。
共感しあえる仲間たちと、イキイキとしたつながりを育て、ときには火花を散らしつつ、ともに活動しながら、自分の好みや美意識をまわりの人にも認められるように高めたり、カタチにしたりすること。

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