『惑星ノートカレンダー』を使った実験あそびのススメ その2<準備編>

 

毎日書いている、星の動きの記録の日誌ブログ『惑星ノートカレンダー』を実験あそび、としてつかってみよう♪、の準備編です。

ここでつかうのは、

その日の星の配置=ホロスコープ、と
自分自身の、”感覚、心とからだ”、です。

ホロスコープは、それを文章にした惑星ノートカレンダーをつかう、として。

自分自身の、”感覚、心とからだ” の準備は、

まず、『宇宙と地上のできごとは、シンクロしている』ととらえること。
そう考える、ことです。

もし、その考えがしっくりこないときには、この実験あそびのあいだは、そのつもりになってみる、っていうのはどうでしょうか(*^-^*)

 

惑星ノートカレンダーでは、ホロスコープは、いまは太陽系のシステムにもとづいています。
だから、太陽系のシステムと、地上のできごとがシンクロしている、ととらえる感じですね。

もっと、みぢかにいえば、自分の心とからだ、と向きあう感じ、かな。

もちろん、宇宙は、太陽系をこえたところに、無限に広がっているわけだから、そちらの意識とも、地上のできごとや人の意識は、シンクロしているんだろうな。

まず、太陽系のシステムとのシンクロを意識して、自分自身を知り、現実的にいかしていくと…、太陽系をこえた宇宙のエネルギーを受けとる器がそだつ、って気がしています。

だからまず、太陽系のシステムにもとづいたホロスコープで自分を知り、この地上でいかすことからかな、と。

 

シンクロ、というと同時におなじことがおこる、ということですね。

わたしは、シンクロだけよりも、もしかしたら、人の意識と星のうごきは、相互作用なんじゃないかな~とも思っています。
人がさらに自分の意識の力をつかいこなしだしたら、そのことが分かりやすいくなるんじゃないかな~。

 

写真は、このまえの満月です。
とってもパワフルに感じました~。

月があらわすのは、心。
月をみあげると、自分の心と向きあうことに。。

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